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公益社団法人 岡山県看護協会
〒700-0805
岡山県岡山市北区兵団4-31
TEL.086-226-3638
FAX.086-226-1157
 
 
 
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「看護の日・看護週間」行事

 

「看護の日・看護週間」とは

「看護の日・看護週間」とは
 
高齢社会を支えていくには、看護の心、助け合いの心を私たち一人ひとりが分かち合うことが必要です。こうした心が育つきっかけとなるよう、旧厚生省により平成2年、「看護の日」が制定されました。
「看護の日」は近代看護を築いたフローレンス・ナイチンゲールの誕生日にちなみ、5月12日に制定、また、その12日を含む週の日曜日から土曜日までの1週間が「看護週間」です。
 
 メインテーマ
 「5月12日は看護の日 看護の心をみんなの心に」
 
 
 

看護の日・看護週間行事

看護の日・看護週間行事
 
 岡山県看護協会では、毎年「看護の日・看護週間」を記念していろいろなイベントなどを行っています。
ぜひご参加ください。
   
1. 看護大会
まだ若干名席に余裕があります。お申込みはお電話でTEL.086-226-3638まで。
日 時
平成30年5月11日(金)13:00~15:50
場 所 三木記念ホール(岡山市北区駅元町19-2 岡山県医師会館)
内 容
■記念講演
 「認知症とともに生きる」
 丹野智文先生(認知症当事者のための相談窓口「おれんじドア」代表)

■看護活動報告
 「くらしと生命を支える看護」
 ~保健師・助産師・看護師の活動発表~

■ミニコンサート など
対 象 一般県民、看護職員、看護学生等
定 員 303人
申 込
電話、FAX、郵送で岡山県看護協会までお申込みください。
 
申込には以下の項目が必要です。
 ①郵便番号 ②住所 ③氏名(読みがな) ④電話番号
 
【申込締切:4月18日(水)
 まだ若干名席に余裕があります。お申込みはお電話でTEL.086-226-3638まで。
 
 ※参加者には参加証を送付しますので、当日必ずご持参ください。
申込先
公益社団法人岡山県看護協会
〒700-0805岡山市北区兵団4番31号
TEL.086-226-3638 FAX.086-226-1157
 
[丹野智文先生]
 宮城県仙台市在住、自動車販売会社勤務。39歳で若年性アルツハイマー型認知症と診断後、会社の理解のもと営業から事務に変わり仕事を続けている。認知症当事者のための相談窓口「おれんじドア」代表、日本認知症ワーキンググループメンバー、認知症の人と家族の会宮城県支部会員を務める。
 著書に「丹野智文 笑顔で生きる -認知症とともに- 」 (2017年7月13日発売:文藝春秋)
 
 
\ 一般の方もふるってご参加ください。お申し込みをお待ちしています。 /
 
   
2.ふれあい看護体験
 「ふれあい看護体験」とは、保健・医療・福祉施設が住民の方々に、施設見学や簡単な看護体験を通して、「看護の仕事」について知っていただくためのイベントです。これは「看護の日・看護週間」記念事業の一環として全国的に開催しています。
参加者の方々にとっては、近隣の保健・医療・福祉施設を知り、看護について考える機会となり、受入れ病院等にとっては地域の方々とのコミュニケーションや情報公開の場となります。また、中・高校生の方々に、看護の魅力を伝える場でもあります。
 
   
3.みんなで話そう-看護の出前授業-
 岡山県看護協会員が依頼のあった中学・高等学校に出向き、生徒のみなさんに「看護」「看護の仕事」「いのちの大切さ」など、仕事を通しての体験をお話させていただくものです。

※これは日本看護協会の「看護の日・看護週間」の事業のひとつです。これと同様の事業に岡山県からの委託事業として 「看護の出前講座」があります。委託元が異なるだけで、事業内容は同じです。
<<公益社団法人 岡山県看護協会>> 〒700-0805 岡山県岡山市北区兵団4-31 TEL:086-226-3638 FAX:086-226-1157